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報酬費用だけで決めるのは危険です

報酬費用だけで決めるのは危険です

税理士報酬は「相続税の納税額+報酬金額」を基本として考えます。
税理士を比較検討する際は税理士に報酬として支払う「報酬金額」だけを見てしまいがちですが、税務署に支払う「相続税の納税額」や、税務調査(罰金や追徴課税)のリスクも見る必要があります。
廣瀬税理士事務所は相続税専門の税理士が豊富な経験をもって業務を効率的に遂行するため、税理士報酬は変わらなくても、最終的な納税額が変わるため、トータルで安く済みます。

税理士の比較

廣瀬法律事務所 信託銀行の紹介の税理士 相続に慣れていない税理士
報酬費用 平均 高い 安い~平均
相続に対する姿勢 相続税を特別なものと捉え、節税よりも、まず第一に、あんしんで円満な相続を目指します。 信託銀行が紹介する税理士により大きく変わります。 他の税理士業務と同じように捉えている。
相続税の納税額 相続専門のため、相続申告経験が多く、知識や経験の引き出しが多いため、相続税対策に対する正しい提案が可能。 信託銀行が紹介する税理士により大きく変わります。 税理士報酬が安くても、経験と実績がないため相続財産を高めに評価しがちなため、必要以上の納税額になる。
税務調査 書類添付も徹底しているため、税務調査がほぼ来ない。 信託銀行が紹介する税理士により変わります。 書類添付を行わない、申告内容を間違えるなどもあり、税務調査が入り、追加で罰金・税金を支払わなけばならないことも。
相続に慣れていない税理士事務所に依頼した場合にかかる金額
相続税の納税額
税理士報酬額
追徴課税

税理士報酬が安くても節税ノウハウがないため納税額が多くなる。
さらに、申告内容を間違えることも多いため追加で罰金を支払うことも。

相続に強い税理士事務所に依頼した場合にかかる金額
相続税の納税額
税理士報酬額

相続に強い税理士は報酬が高くともトータルで見たら圧倒的に安く済みます。

状況で選べる3つのプラン

相続税申告の料金プランとして①コスト重視プランと②通常プラン、
さらに、相続税申告期限まで3ヶ月を切った方への③特急プランをご用意しています。

相続税申告「コスト重視プラン 20万円~」

相続税申告の税理士報酬は一般的に高額なイメージがありますが、当事務所では、これまでに蓄積してきたノウハウとネットワークを活かすことにより、通常の相続税申告でも低価格の税理士報酬を実現できております。
本プランでは、「できるだけ費用を抑えたい!」というご要望を受けて、さらに税理士報酬を低く抑えさせていただいておりますが、次の条件にあてはまる方にのみ適用させていただきます。

コスト重視プラン 20万円の適用条件

  • 遺産分割協議が相続人様間で決定しており、争いが発生する可能性がない
  • 申告期限まで6ヶ月以上あり、スケジュールに余裕がある
  • 相続財産の総額が4,000万円以下である
  • 被相続人・相続人間の贈与(預金移動)が少なく、預金移動調査を必要としない
  • 税務調査対策としての書面添付制度を適用しない
コスト重視プラン 20万円~
サービス内容
  1. ①相続人の確定
  2. ②相続財産の確認と評価
  3. ③遺産分割協議用の財産一覧表の作成
  4. ④遺産分割協議書の作成
  5. ⑤相続税申告書の作成・提出
サービス料金表
※全て消費税別途
遺産総額基本報酬
4千万円以下20万円
6千万円以下40万円
8千万円以下60万円
1億円以下80万円
備考・オプション報酬
  • 遺産総額は、債務控除前・各種優遇規定前の金額です。
  • 不動産の現地調査費用 1日/5万円※交通費実費
  • 遺産分割協議書作成料 5万円
    ※遺産分割協議書作成は法律行為であるため、外部委託
  • 遺産の中に非上場株式がある場合は、15万円以上加算となります。
  • 土地(路面可方式)が複数ある場合は、1利用区分に応じ5万円加算となります。
    名義預金や生前贈与があり、預金調査が複雑になる場合は、10万円~20万円加算となります。
  • 申告期限まで、2ヶ月を切る方は基本報酬に3割加算、1ヶ月を切る場合は基本報酬に5割加算となります。
  • 遠隔地の調査を必要とする場合、複雑な土地の評価を必要とする場合、その他特殊事情により作業が膨大となる場合は別途お見積りとなります。
コスト重視プラン
料金に含まれないもの
  1. ①準確定申告
  2. ②不動産の相続登記
  3. ③預貯金・有価証券等の名義変更等
  4. ④延納の申請・物納の申請
  5. ⑤税務調査対応報酬
  6. ⑥遺産分割協議書作成料

相続税申告「通常プラン 50万円~」

当事務所では、相続税の負担をできるだけ軽減するために、高い専門性が必要な土地評価による節税、高品質の書面添付制度による税務調査対策、円満に相続するための遺産分割、二次相続まで見据えた相続シミュレーション等、相続税申告に必要なサポートを高度かつ専門的なノウハウや経験、そして知識でご提供させていただきます。

通常プラン 50万円~
サービス内容
  1. ①相続人の確定
  2. ②財産内容の確認と評価
  3. ③遺産分割協議用の財産一覧表の作成
  4. ④遺産分割協議書の作成(司法書士に依頼)
  5. ⑤遺産分割協議に応じた相続税額の試算
  6. ⑥相続税申告書の作成・提出
サービス料金表
※全て消費税別途
遺産総額基本報酬
6千万円以下50万円
8千万円以下70万円
1億円以下90万円
1億5千万円以下100万円
2億円以下150万円
3億円以下200万円
4億円以下250万円
5億円以下300万円
5億円超別途お見積り
備考・オプション報酬
  • 遺産総額は、債務控除前・各種優遇規定前の金額です。
  • 不動産の現地調査費用 1日/5万円 ※交通費実費
  • 遺産分割協議書作成料 5万円
    ※遺産分割協議書作成は法律行為であるため、外部委託
  • 遺産の中に非上場株式がある場合は、15万円以上加算となります。
  • 土地(路面可方式)が複数ある場合は、1利用区分に応じ5万円加算となります。
    名義預金や生前贈与があり、預金調査が複雑になる場合は、10万円~20万円加算となります。
  • 申告期限まで、2ヶ月を切る方は基本報酬に3割加算、1ヶ月を切る場合は基本報酬に5割加算となります。
  • 遠隔地の調査を必要とする場合、複雑な土地の評価を必要とする場合、その他特殊事情により作業が膨大となる場合は別途お見積りとなります。
通常プラン
料金に含まれないもの
  1. ①準確定申告
  2. ②不動産の相続登記
  3. ③預貯金・有価証券等の名義変更等
  4. ④延納の申請・物納の申請
  5. ⑤税務調査対応報酬

相続税申告「スピードプラン」 期限まで3ヶ月を切った方

スピードプラン

相続税申告に期限があることはわかっているが、あっという間に期限が近付いてしまったというご相談が最近増えています。
遺産分割協議の話し合いがこじれてしまったというケースや、もしくは遠方に住んでいるために協議の日程調整に時間がかかってしまったというケースがよくございます。
また、ご自身で申告手続きをしようと思っていたが、気付いたら期限が過ぎてしまっていたということもございます。

あと残り3ヵ月という方
資料回収や、財産の評価作業の時間を考慮すると、申告期限までに間に合うかどうかギリギリのところです。
今すぐに当事務所、もしくはお近くの税理士事務所へご相談ください!
あと残り1ヵ月という方
申告期限までに間に合わないと判断され、一般的な税理士事務所ではお断りされる可能性が非常に高いです。
できるだけ必要資料を集めて当事務所までご相談ください!
「あと残り1週間を切ってしまったけれど、どうしたらいいの?」という方
対応できるのは当事務所くらいです!何はともあれすぐ来てください!
平日夜間・土日相談実施中
事前予約制平日20時まで対応
  • お仕事の後でも間に合います
  • 相続に関するお悩み、お気軽に相談ください
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0120-028-920
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